スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヴァンパイア騎士 第11夜 望みの代償~ディール~ 感想文

あかく あかく あかくぅ~ ゆれぇ~て~
ゆめの ゆめの はてぇえぇぇぇえええええ
ジャカジャカ ジャカジャカ ジャーーーン♪w (ry

さーて、はじまりましたぁ~ カオスアニメw
でも、そのカオスが、めがっさ快感にょろよぉ~

壱縷くんってば、昔はイイ子だったのにぃ
今は、めっさ悪い子ちゃんだよ、悪い子ちゃん! めっ、ダメでしょ、めっ!w
いや、冗談は、さておき。 わかるよ、わかる。 壱縷くんの気持ちがさ。
心の闇ってヤツですね、心の闇。
うん。 コンプレックスが邪心へと変化した、と。
まぁ、よくあるパターンなんじゃないの?
にしても、黒いよ、黒すぎるよ、壱縷くんw
いいぞ、もっと黒くなれぇぇぇえええええ ドス黒くな
でも、いつまでたってもホントは弱虫なんだよ お前さんはさ。
な、壱縷くん。

倫理の先生は不死身か?
日本刀、肩を貫通してただろよ、オイオイw
でも、カコイイねぇ~ さすが倫理の先生だ。
すっげー倫理観。 自分の身をていして壱縷くんを助けるだなんてぇぇぇ。
なのに壱縷くんってば、おれいの一言もなしってかよ、オイ!
それどころか「茶番」とか、ほざきやがってぇぇぇ。 外道だ、外道。

にしてもエロいなぁ~ 優姫たんでばよぉ~
「零がしたいように、してイイんだよ」
「どうぞ、どこからでも」
「あんまり、こぼさないでね」
ハァ ハァ ハァ ハァ
そ、そ、そ、そ、そんなコトおっしゃられたらぁ~~~
もう、ヤるしかねーだろ! 零じゃなくてもさぁ ヽ(*´▽`*)ノ ぁぅぁぅあう

それにしても、零ってば、せつないよねぇ~
優姫の血は飲み放題だったけど。
うーん、うまく表現できないけど、そうじゃないんだよね。
もっと、なんていうか、こう、優姫のアコガレになりたいんだと思う、零は。
そうそう、優姫が枢先輩にいだいている感情を、零は優姫に求めてる、というか。
そんなカンジ。
零は優姫ひとすじで、だから優姫に操を立てるために、ほかの女子からのダンスの誘いを断った。
うーむ。なんだかなぁ~w
零は優姫以外にはストイックで、それはそれで良いのですが・・・ んー、なんとも言えない


http://plaza.rakuten.co.jp/sealsoldier/diary/200806170001/
スポンサーサイト
★訪問者数にょろ
★月別アーカイブにょろ
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。