スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にっき 2008-04-21-げつ

ルルーシュの本命は・・・
C.C.でもカレンでも、ましてや、シャーリーでも、ない。
ナナリーでしょう。
ルルーシュはナナリーが好きで好きでしょうがないのね。
乃絵兄が乃絵を大好きなようにね。
それは、ずーっと、そうなの。
ってか、ルルーシュは、もともと、あんまり女には興味がないのよ。
ナナリーさえ幸せなら、ルルーシュは、もう、それでイイの。
ルルーシュが始めた戦争も、もともとは、
ナナリーが安心してくらせる世の中をつくるためだったし。
ただ、ルルーシュのおもわくどおりに、いってないだけでね。
うん。
だから、最後は、ナナリーとふたりで、ひっそりと暮らすのよ。
あぁ、うつくしい兄妹愛。素敵です。
(以上、挨拶)

チベット問題を端緒にした、北京オリンピックに関する一連の事件について云々。
まぁ、なんだね。イロイロありそうだね。これからも。
ボイコットとか、暴動とか、デモとか、ね。
中国は武力と政治的圧力および政治的かけひきで、おさえこみたいみたいだけど、ね。
まぁ、無理でっしょ。だって、根本的な解決にならないから。
中国は経済発展してるみたいだけど、
それは主に沿岸部であって、内陸部はその恩恵をあまり受けていないようなんだ。
さらに、沿岸部の資本が内陸部に流入したりするから、
もともとの内陸部の人たちは、ますます貧しくなったりしてるみたい。
つまり、内陸部の人たちは、沿岸部の人たちに、搾取されてる、と感じてるみたいなんだね。
で、実際、そうなんだけどw
それでも、まだ、物価とかが安定していれば、まぁ、ガマンしてたりするんだけど、ね。
いま、インフレなんだそうで。
それで、チベットの人たちは生活に不満をいだいてしまって・・・
その不満が中国政府に向かってしまい、
さらには、その不満が民族問題をも刺激してしまった、と。
しかも、北京オリンピックを標的にしていた民族派の連中が、火に油をそそぐもんだから・・・
とにかくね。
まず、チベット人の生活を良くすることを考えないとダメなのね、中国政府は、さ。
なのに、弾圧とかしてたら、ますますチベット人は不満になるじゃないのよ。
そこらへんに早く気が付いて欲しいねぇ~ 中国さんには、さぁ~
平和的に解決しないとダメでしょうね。なにごとも、ね。
スポンサーサイト
★訪問者数にょろ
★月別アーカイブにょろ
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。